○梅村みずほ君 リースで、二〇三〇年に、あと八年後に五兆円に増やせるというふうに私は受け取っておりますが、厳しいと思います。企業、私も一般企業で働いておりましたけれども、企業というのはやはり、リスク、取れるリスクと取れないリスクって当然あるわけで、国も同じだと思います。リースでできることと、リースではなく法人の農地取得でできることとあろうかと思いますので、是非ともお考えいただきたいと思います。 皆さんはシャンプーをしているときに何を考えながら頭洗っていらっしゃるでしょうか...
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参政党をはじめとする国会議員の発言を、キーワードと掛け合わせて検索できます。
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31〜40件目 / 全40件 (最新50件対象)○梅村みずほ君 ありがとうございます。 この法案はどんどん中身進めていただければと思いますので、どんな国とどんなやり取りがあるのかも注視してまいりたいと思います。 さてさて、時間が少なくなってきたわけなんですけれども、今日の私の質疑時間の中で、皆さんが一番起きていらっしゃったのは前半だろうなと思いながら聞いています。野党の議員としては、いかに与党の先生方に起きた状態で質疑を聞いていただくかというのも大変力を入れているところでございまして、前回の委員会で須藤元気議員がお...
○梅村みずほ君 大臣、ありがとうございます。 大臣に御説明いただいたとおり、農林水産省でも既に、間口を広く、そして敷居を低くということで、様々な間口をつくっていただいています。農泊も実は、先週でしょうか、にも質疑に、私いたしました。BUZZMAFFを見て、もうこれは農泊を自分もしてみようと。本当は農泊がそれまでの一週間にできたらこの質疑で農泊についても聞きたいなと思ったんですけれども、子供と一緒に農泊できるというところもありまして、これは我が子と行きたいということで、スケ...
○梅村みずほ君 例えば、先ほどの例で、春夏が農業で秋冬がリゾートとかですね、一年のうちどれくらいの配分かは分かりませんけれども、例えば漁業と林業と農業のミックスという場合も考えられます。そうした場合に、農業自体は半年だけれども、林業と水産業と合わせたらトータルで一年間農林水産業に従事しているよねというような働き方もどんどんと出てくると思うんですね。 多様な働き方ということで、それこそ女性は、やはり出産、育児というライフイベントがありますので、働き方を強制的に変えなくてはい...
○梅村みずほ君 様々な支援策を講じていただいているということなんですけれども、なかなか浸透していない、発信力が弱いというところもあるのではないかなと思います。現に農業に従事している若い方々に知れ渡っていたら、こういうプランを活用させていただいておりますという声がもっと上がってくるのではないかと思っていますので、もっとアグレッシブに、前面に打ち出して、是非若い人たちのニーズに耳を傾けていただきたいなというふうに思っております。 チョウチョウは幼虫から成虫になるまでの間にさな...
○梅村みずほ君 ありがとうございます。 昨日は柳ヶ瀬議員から、着手ではなく、閣議決定されたのは調査の実施であるというふうに申し上げたんですけれども、今、三月二十九日ということで、まあ調査をする、ある程度進めるということは物理的にも難しいということは三月二十九日という日付をもって理解をしております。是非とも早い段階でスピーディーに議論を進めていただきたい、そのように要望させていただきたく思います。 では、続きまして、この法律案の三つ目に記載されております土地改良事業団体...
○梅村みずほ君 大臣、ありがとうございます。 御答弁いただきましたように、都道府県内であれば人材の交流というのが盛んに行うことが可能かと思います。特に、町村に関しますと、どうしても人材が手薄になってくるという側面もあろうかと思いますので、活発な交流というのを促進していただければというふうに思っております。 さて、時間が少なくなってまいりましたけれども、今日お伺いしておりませんが、急施の防災事業の拡充、また農地中間管理機構の関連事業の拡充につきましても、これからの農業を...
○梅村みずほ君 日本維新の会の梅村みずほと申します。 本日、初めての農水委員会での質疑となります。よろしくお願いいたします。 参議院には同じみずほという名前を持つ先生がいらっしゃいますけれども、聞くところによると豊作の年にお生まれになったということで、実は私は画数でございまして、豊作が良かったなと思っているんですけれども、それでも、幼い日には辞書を引いて、みずほという名前の持つ意味、みずみずしい稲の穂、そして日本の美の象徴と読んだときには誇らしい思いでおりました。四十...
○梅村みずほ君 大臣、ありがとうございます。 実際の活用農地の割合でありますとか、ほかの地域のニーズであるとか御説明いただいたんですけれども、これマイナスポイントというのは特段なかったのではないかというふうに思っているんですね。もちろん、もっと活用してもらったらいいかなとか、あと、もっとたくさんの地域から手が挙がったらいいかなというような御要望はあるかもしれませんけれども、やはりファーストペンギンになるというのは、この御時世、自治体も勇気の要ることではあります。何となく、...
○梅村みずほ君 ありがとうございます。 種類も競合しないことであるとか、様々御答弁いただいたわけなんですけれども、世界的に見れば、商社はやはり、中国も技術力上げてきますので、味、品質も向上してくることでしょう。そうなると、このジャポニカ種に関しては中国を相手に取引をしていこうという流れになってもおかしくないわけです。それが悔しくて悔しくてというところは正直なところです。 日本は、慎重なところも私たち日本人のいいところではあると思っていますが、石橋をたたいてたたいて渡ら...